経験と理屈
経験と理屈
エース(A)は4点、キング(K)は3点、クイーン(Q)は2点、ジャック(J)は1点として、トータル40点のうち12点あったらオープン(7回取る宣言/13回)となっていますが、A3枚=Q4枚+J4枚=K3枚+J3枚は理屈では一緒なのに印象が異なります。
A7点、K5点、Q3点、J1点が良いのでと思ったのですが使いづらく効果もあまり感じられません。
それよりは10が2枚で1点追加は良さげ、10・9が揃ったスーツがあれば1点追加はどうか、気分は気分なのですが実践では中途半端な感じです。
結局、経験に基づいたプラス・マイナスに勝るものは無いような気がします。
ここで問題なのがパートナーの理解です。ゲームの結果によって不信感に繋がるか、信頼に繋がるか。醍醐味ともいえます。
(タツ)
2組と3組目でJが1枚づづ足りないのは、作画スキル不足ということでご容赦下され。(ポアロ)
基本がある程度出来ていたらパートナーとの相互理解、それに尽きる。痛感します。ボンド
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