野鳥(カラ類)と戯れる その④ カラ類はなぜかバイリンガル

 その④ カラ類はなぜかバイリンガル

 近年明確になったのですが、それぞれ普段から複数の言語を使いこなしているそうです。

別々の言語を持ちながらも、「危険なタカなどが近くにいるぞ」とか「餌が豊富にあるぞ」とかは共通言語ではないにも関わらず、通用するのです。

 ブリッジも世界共通で通用し、楽しめるそうですが。

 お人柄(オヒトガラ)は、影響するのでしょうね?

(タツ)


参考リンク 鳥の言葉が分かる“天才”東大准教授】動物言語学者・鈴木俊貴


コメント

  1. 鳴き声や唸り声や目力 ブリッジ社会はポーカーフェイスでというけど、オヒトガラ 現れますね。

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  2. 無くて七癖じゃないですが、私も含めて色々オヒトガラが出ますね。
    ポーカーフェイスって、本当に難しいと、痛感するこの頃‼️

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