諺にみる その③  「濃茶に厚切り羊羹」

 その③  「濃茶に厚切り羊羹」

 何といっても最強のパートナーはこれしかありません。金メダルは「リクリュウ」ですが(感動的でしたね!)スポーツ界のこと。

どちらがどちらということなく、そのハンドとスチエーションさらにビッデング経過等々により自在に濃茶にでも羊羹でもなれる。

長年繰り返し食しても、感動が尽きない。

但し、主治医はいい顔はしないかもしれません。時々は、いいえ、普段は粗食に耐えていただかなくてはなりません。

 是非とも凡人ともお付き合いくださるよう願います。

(タツ)

コメント

  1. どちらが濃茶か羊羹か?フィギァのペアは役割が決まっているけれど、ブリッジのペアの役割分担は配られたカード次第、いかようにも力を発揮できるように備えるべきだけれど、道遠し。 ポアロ

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  2. 濃茶を更に引き立てる羊羹、日常生活では羊羹を楽しむ為のお茶、濃茶の。ポアロさんの言う通りで、その時の状況により上手くやり取りが出来たら、最高の喜び、そして結果を得られるのを何度か経験。嬉しいですね。
    その為に、ゲームを楽しみつつチャレンジする日々を今でも送っています。
    個人的に言えば、私は濃茶には練り切りが好きです。

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