っぱり その② きっぱりとやっぱり

 っぱり その② きっぱりとやっぱり

「きっぱり」とした対応は普段、格好良く好感が持たれますが、ブリッジパートナーとしては慣れないとついていきにくい感がします。反対語の「なあなあ」「曖昧」「優柔不断」はなんか感じが悪いのですが状況によってはよく分かる感がします。

「やっぱり」は良いときも悪いときも使われますが。微妙なイントネーションで表現されます。2Sオープンにパートナーが2NTそれに3Sと返事したがパートナーはパスし決まる。オープンリードのあとダミーがカードを広げると「やっぱり」の声があちこちから。

(タツ)

コメント

  1. ブリッジでうやむやにされるのは、やはり苦手。厳しいけど、キッパリが良いと思うのは、私だけか⁉️
    人間関係では、時としてうやむやも致し方無しの場合あり。

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  2. やっぱりは日常でもブリッジでも色んなやっぱりありますね。ハンドみてやっぱり トラベリング見てやっぱり…。
    ブリッジは無言の会話なのできっぱりと格好良くプレイしたいです。

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