ヤミ その④ ムヤミ(無闇・無暗)
ヤミ その④ ムヤミ(無闇・無暗)
漢字で書くことが多いのですがどちらも当て字です。「深く考えずに行動したり」「程度が甚だしくて分別がつかない状態」「度を越して~」のように使われます。
一番「ヤミ」が深いのかもしれません。ごくまれに「惚気」で使われることもありますが「むやみやたらと」は一番嫌われることなのでしょう。
ブリッジでは、味方の失策や、オポーネントのミスも許せず、さらに自分の失敗も許せず「ついつい、声を大きく指摘してしまいます。」決して悪気はないのですが(そう思いたい)。その際はデレクターを静かに呼ぶ(カードを掲げる)以外は大会後にしましょう。
でも、なにせ「深くて暗いヤミ」ですから、そこから抜け出せている人達は超上級者に違いありません。
(タツ)
他人のミスはそんなこともあるよねで済ませるが、自分のミスは「またやっちまったか、このヘタッピーめ」と心の中でののしっている。もしかしたらその時うめき声が外に漏れているかもしれない。 ポアロ
返信削除無闇って、光がないことなのかな? 太陽を思い出してしまいますね。46億年も燃え続けて光を創りそのうちの一粒が光子となって地球に届く。約8分で着くそうです。孫がそう言っていました。その光がさっき食べたカボチャを育て私の体の一部になっているんだよって! 教えてくれてアリガトウ! ブリッジでも、ビットでいろいろと表現したあとに出た「オープニング リード」が、「一粒の光か??」 パートナーが首をひねっている顔を思い出す。
返信削除光は愛なのに、私の宇宙は、闇だ
ちよつとズレテいるような気がしない?🌠
返信削除☕ そんな気がする。ごめんなさい
返信削除大変忙しく、ブログ久しぶり。
返信削除モカさん、なかなかの詩人。