国字さまざま  その④  男偏に上/下(さかり)

国字さまざま  その④  男偏に上/下(さかり)

またまたかってに作りました。運動能力・経済能力・知的能力・分別力

などにそれぞれ相当以上の経験と知恵が必要とされ、20歳や30歳位では「男さかり」とは言われないでしょう。

女性には「さかり」ないのか、私としては、「ない」のです。「灰になるまで」なのか「灰になっても」なのか。知的・運動が多少いやいや大幅に下がったとしても魅力が下がらない佳人が多いのです。

ブリッジではスラムトライやゲームメイクが刺激的ですが。それは「さかり」ではありません。大会が終了したときに上位ペアは正解をどのくらい取ったかと際どいディフェンスをオポーネントに食らわせたか。1ダウンにとどまったり、アップさせなかったりを的確に実施することがブリッジペアの「さかり」と思われます。


(タツ)

コメント

  1. 男盛り-女盛りという言葉、聴き流していたけど、調べたら男性の方が10歳ほど上の数字でした。
    男性は経験値などに重きを置き、女性はその容姿に重きを置くのかな?
    人生100年の時代、男女とも、盛りはもう少し歳を重ねてからかなあ〜
    ブリッジの盛りは人によりますが、どうなんだろう。経験を重ねて、盛りを維持したいものです。

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