詩情に流されて その① 行き合いの空
詩情に流されて その① 行き合いの空
積乱雲がモクモクと湧き出る中、巻積雲(うろこ雲)が高いところ見られます。あれほど熱い日々がおわりそうです。一つの空に夏と秋が出会うのですが、儚ささえ感じます。
ブリッジでは、ゲームが取れそうな流れの中、オポーネントがオーバーコール、競っている状態となりパートナーはゲームをビッド。それなのに、さらにオーバーコール、ペナルティダブルをかけ、1ダウンさせたが、結果は最低。他のペアは5をビッドしメイクしたのが多くありました。夏真っ盛りでいくべきでした。
(タツ)
アルアルです。
返信削除オポーネントは点数ない時ほど、サクリますよね。5のビッドをビビらずに出来るようになりたい。ブリッジは心理戦、自分との闘い。
タツさんの夏雲を見ての発想、なかなか詩的でした〜
暑くても空を見ると秋の空 寂しさを
返信削除感じますね。雨と晴れの境界線はタツさんならどんな表現になるでしょう。
気が弱いので中々強気のビット出来ません。
競り合うと頭の中はフル回転
返信削除ダブルなのか?ビッドなのか?
オーバーヒートしそうです
結構ありますね。
返信削除ダブルかけたら安心してしまって、結果的にしまった!とおもっちゃったり、、、強気になれるお守りが欲しいものです。