詩情に流されて その③ 行き通う人

 詩情に流されて その③ 行き通う人

 「生き通う人もまた旅人なり」松尾芭蕉の「奥のほそ道」から、「誰もがこの世を旅人である」(時や人は絶えず流れる)とあり、相当の覚悟と俳句に対する思いがあったようにおもえます。

ブリッジでも、その時のパートナー、オポーネント、大会のメンバーさらにボードは「行き通う」のです。最善をやり遂げたい気持ちはあっても難しく。「好きなようにやることがベターなんだ。」と割り切ってしまうのは楽ですね。でも、やっぱり苦しくてもちょっとは悩みつつ前進したいと思います。

(タツ)

コメント

  1. タツさん、その気持ちを大切に‼️

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  2. タイムロスにならない程度に悩んで前に進みましょう。

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