悪路 その① 下り坂道
悪路 その① 下り坂道
新春恒例、箱根駅伝では上り坂と下り坂のエリートがいる。平坦な道でも競技となると難しいものでしょうけれど。坂道で圧倒的な力の差を見せる選手は見ているだけで感動と興奮を覚えます。
スピードが付きながらも自己制御力と自己限界を見極める下り坂は、ビッデイングでスムーズにメジャーフィットを見出したゲームコントラクトに似ている。オープンリードからダミーがオープン、そこで考慮、ルーザーは4つあるが、我に秘策あり、スムーズ12トリック目でゲームを達成し気楽な気分で最終トリックをオポーネントに譲った。しかしそれが未熟者の走りでタイムで上回る選手が続出となった。
(タツ)
最後のオチ、分かります。
返信削除自分でゲーム達成、ヤレヤレ。しかし他のテーブルでは、もっとトリックを取っているのです。常に最善を尽くす事が求められる、ブリッジのある意味厳しさ‼️それも魅力⁉️
明らかにオープニングリードがこれきたらというのは諦めもつくけど、そうじゃないのは反省ひとしきり。
返信削除おほほ🤭
返信削除私だわ!コントラクト作るので精いっぱい。
コントラクトの呪縛から離れられません。
開いた時の計画が全てですが、まだまだ修行が必要です(笑)