ぽん その② ポン酢
ぽん その② ポン酢
オランダ語のポンスから(さらにサンスクリット語の「パンチャ」(五))5種類の素材が使われていた。使われる柑橘はゆず・かぼす・すだち・れもん・だいだいなど。
佐藤春夫の「秋刀魚」使われるのはどれのことでしょう?
ポンカンはインドの「プーナ」から来た柑橘、デコポンはその派生。柑橘類は紀州ちかくでは種類もシーズンも値段も多種多様です。
酸味のある食べ物はある意味大人の味です。本来動物は甘味のある熟したのを受け入れ、苦味や酸味は未熟や毒性として、食べないことで健康を守ってきた筈ですが、味覚の発展とともにこれらも嗜好されてます。
ダブルやリダブルは酸味や苦味を放ち、いまだ上手かつ美味しく食べられません。未だに激しい毒を放ち仕掛けてきたり、仕掛けそこなってうまうまと食べられたり、紀州人とは会話が弾みません。
(タツ)
ダブルをかけてダウンを取ったらさぞ痛快でしょうが、ほとんど経験が無い。SAYCでは本気のダブルは4Hから(つまりゲームから)となっているので、出番が少ないということと、MP戦では10点差を争うのでダブルによる得点増はあまり効かないという事情もあるように思う。
返信削除まれに出会うのはパートナーのテイクアウトダブルをあえてパスしてペナルティダブルにしてしまうというケース、見事に決まればドヤ顔もの。いつかやってみたい。 ポアロ
☕ お酒より雰囲気が好きで居酒屋さんにはよく行っています。近頃の若いひとは🍋サワー,グレーフフルーツサワー、ライムサワー、そしてゆずサワー等、柑橘系であふれています。時代の変化がみえます。☕
返信削除そこで、私は心の中で
「バカヤロー、男だつたら、臭い芋焼酎やドブロク、せめてウィスキーの水わりで一杯やってみろ!!」 と、さけんでいます。☕
ところで、ブリッジ界ではペナルティダブルからT/O
ダブル、そしてモロモロ!次は何がでるのか?
発展する世界ですね?
先日、飲み屋さんで女性がコップ酒で「グイ!」 っと、やっていました。
すると、横にいたお兄さんが 「マスター❗ ノンアルのビール頂戴!」
確かに、時代は大きく変わりつつある。☕
昨日のウィークリー、ダブル掛けられましたが、何とかメイク。
返信削除マイナーのゲームは29点目安。私たちは二人で27点、しかしダミーのマイパートナーはシングルトンがある。逆に私はKのシングルトンがあり。たしたり、引いたり。両マイナーのスーパーフィットでゲーム達成。
オポーネントは二人合わせて15.6点あると推測して、3トリック以上は取れると判断して、ダブルを掛けたのでしょうが。
競り合っている際のビッドは時にこんな事もあります。
私も勢いよくダブル掛けて、何度かダブルドメイクされて、悔し涙の経験あります。それでもチャレンジだ‼️
さすがボンドさんですね👏充電中の身なのでウィークリーの疑問やここ1番のハンド投稿して欲しいなー。
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